【ぼくモノコト手帖】日本伝統工法により、白飯が美味しくなる曲げわっぱ。

どうも!僕です。
 

ここ数年、料理をするようになり、様々な食材と戦ってきました。

そして、この度ついにコチラを入手。

 

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実は、野外選曲家の河合桂馬氏のFBにてお見かけしたのをきっかけに本気で吟味した結果、

同じものを。笑

正直、弁当なんて本気で作ったことないし、41歳独身(バツなし)が本気で作ったらね、ほら、いろいろ終わりかと敬遠してきましたが、つい。うっかり。
いろいろ吟味すると、何が良いか?悪いか?わからなくなり兼ねないので雰囲気を重視しましたが、
こちらの二段型の曲げわっぱは、食事後は一段に収納もできて利便性もしっかり考えられていて秀悦なデザイン。
そうなのです、製作者は、日本の伝統工法を貫き、職人による手作業で仏壇、祭礼用具を作る専門店を代々受け継いできた神仏の鷲森さんが完全受注生産で丁寧に仕上げている逸品ばかり。
さらに気に入ったのは、キュートなレザーとコンビになったゴムバンドと職人さんが手染めした雰囲気のある袋がつくのも嬉しい。ナチュラルでありながら可愛い!!
ちなみに素材はヒノキ、塗装は、食品衛生法基準の伝統技法の蜜蝋仕上げとのこと。
 

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この貴重で秀悦な曲げわっぱ詳しくはコチラへ
 
 
 
近々、お弁当の写真アップしますね。
 
 
ほな。